コマエDIY計画、はじめます。

都心から程近く、
多摩川や野川の豊かな自然があり、
小さくまとまった狛江の強みを活かして、
comaecolor(コマエカラー)の活動を
東京のはしっこ、
『コマエから』はじめます。

  • SOTO KAWADA 多摩川ほとりの週末カフェ
  • TAMARIBA 2016 イベントレポート

VISION

わたしたちのビジョン

わたしたちの起源はDIY精神です。

『こういうTシャツが欲しいな、
こういうお店があったらな』
と思ったときに誰かに期待するのではなく、
自分たちでやってみようという考え方です。

狛江の色を狛江から。
小さくてもオリジナルな活動から
スタートアップし、
自分たちが住む狛江色を探す
終わりのない旅に漕ぎ出します。

comaecolor ロゴ

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CHALLENGE

やりたいこと

狛江の強みを活かして、狛江がもっともっと楽しい街になるように
さまざまなことを企画したいと思っています。

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多摩川で『川の家』

わたしたちは多摩川に海の家ならぬ、『川の家』を作りたいなと思っています。

おいしい食べものとビールで寝転んだら気持ちいいし、おだやかな音楽が流れていて、ヨガやマリンスポーツを楽しめたら素敵だと思いませんか?

市役所広場を
もっと使おう

市役所と市民センターが建つ敷地にはそれほど大きくはないですが広場があります。

ただ、残念ながら普段はあまり使われていません。日常的に使われるためにデザインの良いイスやテーブルを置いたりして、日曜日の朝にはファーマーズマーケットで狛江産の野菜を売ったりすれば、そのポテンシャルをより活かせるのではないでしょうか。

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広場や道路で
オープンカフェ

狛江駅の北口広場には小さい噴水とステージがありますが、イベント時以外はそれほど利用されていません。通行する空間への配慮ができれば、テーブルやイスを出してオープンカフェに出来るのではないでしょうか?

駅前広場に面して森があり、オープンカフェがある街なんて、都内にないと思いませんか?夜は仕事帰りにビールを1杯飲んで帰るなんて、そんな使い方が出来るはずです!

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ウェルコマエ19-20

2019年9月にはラグビーW杯、2020年7月には東京オリンピックパラリンピックがあります。

多摩川にラグビーピッチやフットサルコートを作り、河川敷に期間限定でテント村を作ってはどうでしょう?大型ビジョンも用意してパブリックビューイングが出来れば、スポーツ好きの外国の方々は狛江に来るんじゃないでしょうか!?ウェルコマエ!

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MEMBER

わたしたちについて

篠塚 雄一郎

普段は設計事務所に勤めています。住みやすい街狛江ですが、都心で働くサラリーマンにとっても、ただ寝に帰るだけの街ではなく、もっともっと楽しい街になったら良いなと思っています!

高野 充吉

Pitatti オーナーソムリエ
狛江在住15年。
ワインとサッカーが大好きです!

ヤマモト マサミ

狛江駅が高架でなかった25年前に狛江に住んでいました。
3年前に出戻り狛江市内のシェアハウスで暮らしながら狛江ライフを満喫中です。
ふだんは音楽デジタル配信会社でメジャー/インディーズ問わず音楽を伝える仕事をしています!

and...

浦田 裕彦
伊藤 雅人
藤原 研哉
村上 祐亮

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comaecolor@gmail.com

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